身体の痛みは感じない。
やや胃がつまった感じがする。
自分を褒めたい。
一昨年の8月からパートで夜間世話人として働いてきた。
その期間は、16か月間。
67歳のおじいさんが良く頑張りました。
夕食と朝食を作り、狭いソファに寝袋を敷きそこに横になり仮眠する。
仕事の中身そのものは、昼間のグループホームと比較すると大変では無いが、口うるさい他のオバサン世話人から相当のストレスを受けた。
1番は、食器や調理器具の洗い方。
自分のことは見えてない方。
自閉症スペクトラムの傾向がある方。
管理者、社長共に手を焼いているが解雇まで至っていないのが不思議。
訳のわからないスタッフによるストレスで、自分の健康が害されたと思いたく無い。
こんな動機を吹っ飛ばしてやる。
元気になるよ。気持ちの強さで乗り切る。
ストレス解消には、FさんやKさんとのお茶がとても役立った。
お二人に感謝。
先月の日曜日の朝、この時間は、朝食の準備。そろそろトップバッターのOさんが現れる時間だ。
しかし、自宅でのんびりと横になっている。
今後も土曜日の夜から
日曜日の朝にかけて
自宅でゆっくりできる。
妻は、一人の時間がなくる。
この変化を、どう感じているんだろう?
旦那のがん治療のためにどこまで、本気になってくれるだろうか?
信じてます。
妻といえば、還暦を迎えた時に「還暦なので外で仕事をしたく無い。」と言っていた。
農業サポートの資格を一年かけて取っていた。
枝豆の収穫の手伝いなどをしてきた。
旦那は、67歳で昼のパートの仕事を含めて6年頑張りました。
M大学
Mの家
彼女は、主婦の仕事をアピールしてくる。
とにかく、
今
外の仕事から一切解放されている。
利用者Sさんと会えなくなるのは、やや寂しい気がする。
Oさんは、好き嫌いが激しくしかもカニ、蛯名アレルギーがある。
なるべく楽しい食事になるように気を配った。
無知なオバサン世話人は、Oさんに心無い言葉を何度もかけていた。
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